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晩秋といえば???

 晩秋の候、日だまりの暖かさが心地よい季節となりました。 秋の行楽シーズンを迎え、名所は紅葉狩りの真っ盛りですね。
 酷暑の夏から開放され、心地よい秋をお楽しみください。

さて、今回は【晩秋と言ったら?】をテーマにマッサージ師さんにお話を聞いてみました。

まずは、子育てを頑張るパパさん施術者Sさん

 A.晩秋といえば??
Q.冬支度
 A.体調を崩しやすい季節になりましたが、日ごろより気をつけている事は何で
  しょう??
 Q.日頃の体の手入れとしてストレッチ、体操、軽いジョギング

寒くて体が硬くなりがちなのでストレッチはこれからの季節にピッタリですね。

お次は、フルマラソンを完走しちゃうパワフル施術者Nさん

 A.晩秋といえば??
Q. サンマ、柿
 A.体調を崩しやすい季節になりましたが、日ごろより気をつけている事は何でしょう??
Q. 運動と食事(栄養)アミノ酸、クエン酸を積極的に摂る 帰宅後に必ず手洗い・ 洗顔・うがいを行う。

帰宅後に顔まで洗えば外気の汚れを室内に持ち込まないですね。あとは、アミノ酸たっぷりの発酵食品(味噌やチーズ等)とクエン酸が入っているみかん等を食べて体調管理ですね。

続きましては、チャキチャキの女性施術者Yさん

A.晩秋といえば??
Q. 秋は果物ですね!柿が美味しい季節です
A.体調を崩しやすい季節になりましたが、日ごろより気をつけている事は何でしょう??
Q. 人混みに出るときは、マスクで予防する事に限ります!あとは、睡眠ですかね。

睡眠。寒くなると自然とよく眠れるんですよー。不思議です。そして朝起きるのがつらいです。

施術者の皆さんそれぞれ気をつけている事があるのですね。すばらしいです。 何も気にしないで本能のまま怠惰な生活をしている私は、猛省させられます。何か目標を立てて生活しなくては・・・。

さて、これからの季節にさくら訪問マッサージで血流を良くして体を温める事や、さくらデイリハセンター・さくらデイリハセンター東戸塚で硬くなった体をほぐすのに運動する事がピッタリですよ。
ご利用お待ちしております。

2019.11.28

研修会に行って来ました

皆さん、こんにちは。
さくらデイリハセンターです!

先月から、関東地方にも立て続けに台風が接近し、停電や断水による被害に遭われた方々も多くいらっしゃったことと思います。
どうかこの困難を乗り越えられ、皆様が一日でも早く平穏な生活に戻れるよう、お祈り申し上げます。

さて、少し前のお話にはなってしまいますが
8月下旬に横浜市南区老人クラブ連合会主催の研修会に、 短時間デイサービスの事業所として、社会福祉法人秀峰会の皆様と共に参加いたしました。

当日は、約100名程の皆様にご参加頂き、人数の多さに緊張しました。。。(*_*)

テーマは・・・「最近の事例に学ぶ介護保険制度」

「介護保険ってどういう制度なの?」、「介護保険のサービスってどういうものがあるの?」という皆様の疑問にお答えして、 介護保険制度の仕組みや、介護保険を使ったサービスの説明をさせて頂きました!

介護保険サービスの一つとして、
さくらデイリハセンターのような「短時間デイサービス」というものがあります。
一日型(朝から夕方まで)のデイサービスとは異なり、半日型(朝から昼)のデイサービスのことを指します。

単に、短時間デイサービスと言ってもそれぞれに特色があります。
リハビリを専門に行う所、入浴を専門に行う所、中にはパチンコやカラオケ、お酒を飲むことができるデイサービスまであるんですよ!

私たち「さくらデイリハセンター」は、リハビリ・運動に特化した短時間デイサービスになります!

説明会では、事業所内の写真を使用し、どのような雰囲気のデイサービスなのかイメージしやすいように発表させて頂きました!
その他、
・どのような人が対象になるのか?(ご病気や生活環境)
・どのような内容のリハビリをするのか?
・どのような職員が働いているのか?
等、限られた時間の中ではありましたが、お話をさせて頂きました。

これからも、地域に根ざしたデイサービスとして、リハビリ・運動という観点から皆様にお喜び頂けるサービスを提供できるよう、 職員一同邁進してまいります!!

☆施設見学は随時お待ちしております!☆
※介護保険申請前のご見学でも構いません。

〇さくらデイリハセンター(南区)
TEL:045-334-7817 担当:鈴木

〇さくらデイリハセンター東戸塚(戸塚区)
TEL:045-825-0133 担当:平坂

2019.10.02

日常の様子

                  災害のお見舞い
この度の台風により被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
被災された皆様の生活が1日も早く平穏に復することをお祈り申し上げます。

先日、さくらデイリハセンターさくらデイリハセンター東戸塚に行ってまいりました。 その様子をご紹介したいと思います。

前々回のお知らせで、入社のご挨拶をさせて頂いたさくらデイリハセンタースタッフが元気にお仕事をしていてとても素敵でした。(*^_^*)

こちらは、さくらデイリハセンター東戸塚の様子です。 ベテラン看護師さんが上手に体操のコツを教えてくれています。頼もしいです!!

こちらは、さくら訪問マッサージです。 日ごろより患者様に寄り添い、心を込めて施術しております。(^_-)-☆

おまけ・・・
株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団の事務スタッフでお食事に行きました。 最後にくじを引けたのでみんなで引きました。
が、前列の2人はボールペンが当たったのですが、 後列の4人は、なんとTシャツが当たり部屋着で活用しております(笑)

今後も、株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団・さくら訪問マッサージ・さくらデイリアセンター・さくらデイリハセンター東戸塚を何卒よろしくお願い致します。

だんだん秋の気配が近付き気候も安定しない日が続きますが、どうぞご自愛下さいませ。

2019.09.25

『夏バテ』と『熱中症』

残暑お見舞い申し上げます。

連日猛暑日が続いていますが、皆様はどうお過ごしでしょうか。 こんな日が後2ヶ月近くも続くと思うと嫌になりますよね(-_-;)

さて、今回はこの時期天気予報などで毎日の様に注意をするように呼びかけている 『熱中症』と『夏バテ』についてお話ししましょう!

『夏バテ』とは 一般的に初期症状として、なんとなく身体がダルイから始まり汗などで体内の水分が過剰に出てしまう事による脱水症状。 更に外気温と室内の急激な温度差により、身体が対応できず(急激な変化に自律神経が対応できず)自律神経失調状態となり『自律神経失調症状』の様な症状が現れます。 例えば、不眠・動悸・食欲不振など・・・

『熱中症』とは 夏バテの長期化や、過剰な発汗によって体内の水分と塩分か不足する為血流が悪くなり、 食物などの栄養が身体に行き渡りにくくなる事から、正常な生理機能に支障をきたし、めまいや立ちくらみ・顔のほてり・倦怠感や虚脱感・筋肉の痙攣・高熱・頭痛・吐き気・意識障害、時に死にいたる事もあります。

『夏バテ』と『熱中症』の対処法
① 涼しい場所に移送し、安静・水分と塩分の補給 ⇒発汗により塩分も出てしまうので水だけではNGです。 スポーツドリンク又は経口補水液などがあれば良いです。
② 体の熱を下げる ⇒氷などで、両脇(腋窩)や太もも(大腿部)と通っている太い血管を冷やすと効果的です。
★意識障害が強く出ている場合は、自己療法はせず速やかに医療機関に受診して下さい。

『夏バテ』と『熱中症』の予防法
日常での予防法ですが、個人差がありますのでこれが絶対とは言えませんが
・充分な休息・睡眠
・こまめな水分(塩分も)補給
・栄養価の高い食品の摂取⇒良質なたんぱく質(青魚・豚肉・豆類)や特にビタミン・ミネラル(緑黄色野菜・レバーなど)サプリメントでも良い。
・室温を下げすぎない(極端に冷やさない)

上記をご参考になさってまだまだ続く暑さを元気に過ごしましょう。
どうぞご自愛下さい。

さくら訪問マッサージの車もスタッフも   元気に横浜市内全域(一部除く)飛び回ってます。
さくらデイリハセンター東戸塚スタッフも元気いっぱいで、暑さを吹き飛ばして マーーース!

2019.08.15

パワーアップ

そろそろ梅雨が明けそうですね。暑い夏に向けて体力を蓄えましょう。

さて、新しいメンバーが加わり更にパワーアップ致しました。
さくら訪問マッサージ・さくらデイリハセンター・さくらデイリハセンター東戸塚 それぞれに共通する事ですが、退職者が少ないです。従業員が長い期間在籍していると言う事は、それだけ患者様、ご利用者様思い・従業員思いのやさしい会社だとしみじみ思います。 入社2ヶ月でまだまだヒヨッコの私が実感した事でした。

それでは、新しいパワーも加わり従業員一丸となってジメジメと鬱陶しい梅雨を吹き飛ばしましょう。
早速ですが、新しい仲間達をご紹介したいと思います。

まずは、さくらデイリハセンターの介護職スタッフ。ナナ何と平成生まれ。若さがまぶしい爽やかガールです。
★自己PR★ 体力には自信があり、走ることが好きです!
★今後の抱負★ 笑顔で丁寧な対応を心掛けていきたいです。  まずは、仕事を覚えることが最優先ですが、今後は資格を取得したりと、  スキルアップを目指して頑張ります!


お次は、さくらデイリハセンターの看護師。かわいいオチビちゃんの育児中、働くママさんです。
★自己PR★ 子育て真っ最中!日々格闘しています!
★今後の抱負★ 早くご利用者様のお顔とお名前を覚えられるように頑張ります!

続きましては、さくら訪問マッサージの施術者。まじめな慎重派男子です。
★自己PR★ ただ今、仕事と育児を頑張ってます。
★今後の抱負★ 今後も一層頑張っていきます。

まだまだいきます。さくら訪問マッサージの施術者。何事にも動じない大ベテランです。
★自己PR★ スポーツが好きで、今年もフルマラソンに挑戦します。
★今後の抱負★ 施術歴29年の経験を活かし、患者様のお役に立てる様に精進して参ります。

そして次は、さくら訪問マッサージの事務スタッフ。家庭菜園が趣味の太陽みたいな女子です。
★自己PR・今後の抱負★ 見ている様で見ていない。聞いている様で聞いていない。どこかちょっと足りない私ですが、陽気に、気楽に、でも真剣に仕事に取組んで行きます。

いよいよ最後になりました。㈱ヘルスアンドソーシャルケア事業団の事務スタッフ。ただ今ブログ更新中の私です。
★自己PR★ 食べることが大好きで、万年ダイエット中です。 全く効果はありませんが・・・。
★今後の抱負★ いつも目先の事で精一杯なので、先を読んで仕事が出来るようになりたいです。

5月~7月の3ヶ月間でこれだけの多くの仲間が加わりました。より一層みんなで協力しながら患者様・ご利用者様のため日々精進していく所存であります。 これからも何卒よろしくお願い申し上げます。

2019.07.18

【つながり】株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団

株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団は、第14期キックオフを横浜Benoaで開催しました。2019年5月17日。

株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団は社員数60名、在宅事業部(さくら訪問マッサージ)・介護事業部(デイサービス。南区前里・東戸塚に2箇所)・在宅医療サポート事業部など幅広い事業を行っています。

今回のテーマは【つながり】

普段違う現場で働いている仲間同士のつながりを更に深くしてもらおうと、席はくじ引き。その他にもたくさんの趣向をこらした会になりました。

ちなみに参加率すごく高かったです!シックな雰囲気です。

司会は、介護事業部の管理者鈴木さんと平坂さんです。

「ノートリレー」の説明。株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団の一番の強みは人の良さ。スタッフ一人一人の想いをノートに込めて、リレーの相手が誰になるか分からないまま、質問してそれに答えていく。。。つながっているんです。

渡辺代表の挨拶です。

冒頭、介護報酬の自主返還の報告がありました。我々の頂く報酬の財源は「税金」である事を社員一同、再確認し、二度と同じミスを繰り返さない決意がありました。患者様や利用者の方々が何を望み 何を求めているのか再確認し、プロフェッショナルとして叶えられる様に全力を尽くす様にと熱いメッセージを頂きました。

人事異動の発表と挨拶。

「介護事業部顧問」となった櫻井太郎様の挨拶です。

管理者の方々については、どのような心構えをもって、法令を理解するか?職員の方々と向き合っていくか?職員の方々については、自分でやりがいをみつけ、成長が実感できるようになってほしい。 そのようなことについて、自分の知識や経験から、お役に立ちたいと思っています。

そして、在宅事業部「さくら訪問マッサージ院長」となった岸田さんの挨拶。訪問マッサージは人が人に術を施す仕事、人柄と技術を大切に磨いていきます。

次に「法人本部長」となった本木さんの挨拶。本部長をGoogle先生に聞いてみました。本部長とは、会社の実務を取り仕切る存在です。がんばります!

最後に「執行役員」になった平田さんの挨拶。執行役員を受けて、キャリアコンサルタントの資格をとりました。働きやすい職場環境の構築に還元できるよう活かしていきたいです。

少し硬い紹介が続きましたので、キックオフの雰囲気をお楽しみください。くじ引きでの席は「始めまして」のきっかけ作りです。歓談タイムも盛り上がりました。

さて、今回のキックオフはイベント盛り沢山です。まずは、ダーツ。チームで得点を競い合いました。歓声や笑い、賑やかな時間となりました。

優勝チーム(さくら訪問マッサージ、渡邊さん・中川さん/在宅医療サポート事業部、栁下さん)には、社長から記念品が贈呈されました。やりました!おめでとう!

次は趣向を凝らしたイベント。『ロシアンシュークリーム』 果たして、からし入りシュークリームは誰の手に。。。

突然ですが、今回の幹事4名です。

からし入りシュークリームを引き当てたお二人(在宅医療サポート事業部、松江さん・総務部山口さん)は、罰ゲームかと思いきや、なんとペア宿泊券とディナーペアチケットが贈られました。幸運のお二人でした。

永年勤続の表彰です。5年・10年勤続のスタッフをそれぞれ表彰しました。5年勤続は、在宅医療サポート事業部の太田さん・中川さん/さくら訪問マッサージの山村さん/経理の荒牧さん/さくらデイリハセンター東戸塚の小林さんです。10年勤続は大ベテラン、さくら訪問マッサージ花園さんです。社長から一人一人に賞状と記念品・金一封が贈られ、花園さんから喜びのコメントを頂きました。

さて、閉会の言葉の前に医療法人社団サクラ、王訪問部長の紹介です。個人で働いてきましたので組織での働き方は初めてですが、がんばります!と力強い言葉を頂きました。

とうとう最後になりました。本木法人本部長から閉会の言葉です。言葉の大切さ、重要性、人を動かす力など田中角栄の言葉を引用しながら熱弁していました。

最後の最後に気持ちの良い1本締め!

記念撮影。スタッフのステキな笑顔の集まり。株式会社ヘルスアンドソーシャルケア事業団。ひとつひとつの事業団がつながり、ひとつの組織を創りあげます。

これでおしまい。と思いきや、帰り際、社長からスタッフ全員に手土産のプレゼント。お腹も心も満たされた時間でした。

2019.06.04

新しいスタッフの紹介

皆さん、こんにちは!!

木々の若葉が息吹、新緑の季節迎え、花も色とりどりに咲き、活気を感じます。

さくら訪問マッサージに、新しい先生が2名加わりましたのでご紹介いたします。

一人目は、若くて背の高いフレッシュマンの男性の施術者です。 ❀

国家資格は、鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師です。

☆新しい仲間よりひと言☆

趣味は野球観戦です。

皆様の健康のお手伝いができるように頑張りますので、宜しくお願い致します。

二人目は、笑顔の素敵な女性施術者です。

国家資格は、鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師です。

☆新しい仲間よりひと言☆

声掛けやコミュニケーションを大切に、明るい雰囲気の施術を心掛けています。

元気でいる為のお手伝いをさせていただけたらと思っております。

よろしくお願いします。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は image.png です

さくら訪問マッサージでは国家資格を有する専門の鍼灸師、マッサージ師が患者様の生活の質の向上を目的に施術を行います。

医療保険を利用して行いますので、わずかな費用でご利用いただけます。

身体の悩みを、まずはさくら訪問マッサージにご相談ください 。

2019.05.14

春の宴

先日、『串焼きと鳥料理 鳥どり』で、歓送迎会を行ないました。

京鴨のしゃぶしゃぶをはじめ、お造り、串焼き、季節のお野菜など旬の味覚に舌鼓を打ち、なごやかな雰囲気で行われました。

さくら訪問マッサージの仲間が1名増え、1名が新しい道に進むことになりました。

新しい道に進む方に手作りのキャンディフラワーをプレゼントしました。

それがこちら↓↓↓

これからもがんばって欲しいです!!

2019.04.19

満開のさくら

ご無沙汰しております^^;

気候も良くなってきましたので、先日花見に行ってまいりました。満開でまさに見頃を迎えており桜を満喫しました。心機一転リフレッシュできました♪

2019.04.06

2025年問題解決に向け、若手起業家の発掘・サポートを始めます

【経済産業省主催 2019 ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト公式サポート企業に選出されました】

この度、(株)ヘルスアンドソーシャルケア事業団(略称:HASC 本社:横浜市 代表 取締役 渡辺幹洋)は、ヘルスケア領域における若手起業家のサポートを開始することになり ました。

■2025年問題とは?医療・介護業界が取り組むべきこと

1947年から1949年生まれの「団塊の世代」が75歳以上の後期高齢者になっている2025年 ごろに起こると予測されるさまざまな問題を2025年問題といいます。「団塊の世代」は約800 万人にのぼるとされており、現在の後期高齢者1,500万人と合わせると2,200万人を超え、国 民の4分の1が後期高齢者の、超高齢社会が到来するといわれています。それにより、今ま で以上に介護や医療行為の需要が高まること、病院や医師の不足などが懸念されており、 2025年問題に備えるための技術や制度の見直しの必要性が高まっています。この様な状況に 際し、新しい技術開発や仕組みを構築する事で、問題解決を目指す企業が増えてきています。

■経済産業省主催 2019 ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテストのサポート企業に選出

 この様な中、HASCは、問題解決に取り組む企業や若手経営者のサポートを開始したいと 考えました。その一環として、経済産業省主催ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテストの サポート企業として選出されることとなりました。

ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテストとは、ヘルスケア分野において社会的課題の解決 に挑戦している優れた企業等の表彰を通して社会に周知することに加えて、ビジネスマッチ ングを促進することで、それら企業等の自立的な成長を促すことを目指すものです。この活 動をきっかけに、よりチャレンジ姿勢のあるヘルスケア業界の若手経営者のサポートを通じ て、医療業界の進展に貢献したいと考えております。

■今後の展望

 まず、弊社としては在宅医療サポート事業の一環として、横浜市における在宅医療・介 護が完結するような地域包括ケアシステムを整えていくことを目指しております。また、 たくさんの若手経営者と関わり、ヘルスケア分野での新規事業を立ち上げたいと考える経 営者には積極的にサポー トできるような体制を整えていきたいと思っております。また、 10年以上の事業経営のノウハウを活かしコンサルティング事業の展開も予定しております。

報道関係者各位 プレスリリース  2019年1月吉日  原菜摘

2019.01.24

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